下地は「木」です。

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京都・伏見の鉄筋コンクリートの家。

内壁の下地は、壁・天井・床ともに「木」でいっています。

鉄筋コンクリートの家は、本当に重厚感があって、「包まれている」感が、木造とは異なります。
ですが、内部の空間は、やはり、「木」の吸湿性や温もり、優しさなんかを感じて頂きたい!と重い、木工事で下地を作っています。

京都 伏見の家 サッシが入りました!

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京都 伏見の家 サッシとガラスが入りました!!

年初から着工して、ようやく3階までのコンクリートが打ち上がり、窓のサッシが入りました。


できあがりのイメージ通り・・・!これから、木工事で内装の工程が本格的に始まります!!

京都 伏見の家 玄関の吹抜けが見えてきました!

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京都 伏見の家、工事現場からの報告です!

玄関のアプローチ(名付けて「ろうじ」)の吹抜けが見えてきました。

家に入る前に、少し開放的な空気感を・・・、と思って2層の吹抜けにしています。

京都 伏見の家 1階配筋が進んでいます!

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京都 伏見の家 1階の壁配筋工事が進んでいます。

基礎のコンクリート打設は、寒空の中での作業でしたのでコンクリートの温度補正もあったのですが、1階はポカポカ春日和の中での作業になりました。
鉄筋も冷たくなくて、配筋検査もやりやすいです。

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